2006年09月12日
命の恩人
今日、父の命の恩人でもある、中学の大先輩と再開した。
人は、出会うべくして出会う。それがモットーの私だが、中学時代、優秀な先輩としてよく名前が挙がっていたのが、大橋病院現理事長の大橋一郎先生。今日父の手術以来の再開。
実は、もう10年ほど前の話。母が血圧高いとので、両親2人が人間ドックに入った。(父は、おまけ)
なんとなく気づかれたのか、先生が父だけ大腸を検査すると。
結果、ほって置いてはもうすぐの寿命だった。緊急手術で危機回避どころか、完璧な成果。
父は、今でも現役陶芸家として、また陶芸指導に走り回っている。
日本で最高峰の大腸ガン専門化(元ガン研)の先生のおかげで、ほんのわずかの腸の一部の摘出で、父は実に元気。今でもフルコースを軽く食べ。仕事も多忙。
実は、NHKの「日曜美術館」に出ていた父を、偶然見た先生が、その話をスタッフにしたところ、息子が、「キエフ」にいるらしいいと先生に話、半信半疑でたまたまよってくださった先生が、「誰か小山さん知りませんか?と私に尋ねられた。」本人と知って、なぜか、お互い以前から会いたかった。と、お互い記念写真取り合った。父の手術以来の再開だった。私にとっては、足を向けて寝られない偉大な憧れの先輩との再会だった。京都はやはり「京大」と「府立医大」があり大学病院や大~個人までたくさんの医療機関や研究機関もあり恵まれている。沖縄は料理的に長寿県だが、京都は生活の場として、エンドレスで楽しめる文化都市だ。
人は、出会うべくして出会う。それがモットーの私だが、中学時代、優秀な先輩としてよく名前が挙がっていたのが、大橋病院現理事長の大橋一郎先生。今日父の手術以来の再開。
実は、もう10年ほど前の話。母が血圧高いとので、両親2人が人間ドックに入った。(父は、おまけ)
なんとなく気づかれたのか、先生が父だけ大腸を検査すると。
結果、ほって置いてはもうすぐの寿命だった。緊急手術で危機回避どころか、完璧な成果。
父は、今でも現役陶芸家として、また陶芸指導に走り回っている。
日本で最高峰の大腸ガン専門化(元ガン研)の先生のおかげで、ほんのわずかの腸の一部の摘出で、父は実に元気。今でもフルコースを軽く食べ。仕事も多忙。
実は、NHKの「日曜美術館」に出ていた父を、偶然見た先生が、その話をスタッフにしたところ、息子が、「キエフ」にいるらしいいと先生に話、半信半疑でたまたまよってくださった先生が、「誰か小山さん知りませんか?と私に尋ねられた。」本人と知って、なぜか、お互い以前から会いたかった。と、お互い記念写真取り合った。父の手術以来の再開だった。私にとっては、足を向けて寝られない偉大な憧れの先輩との再会だった。京都はやはり「京大」と「府立医大」があり大学病院や大~個人までたくさんの医療機関や研究機関もあり恵まれている。沖縄は料理的に長寿県だが、京都は生活の場として、エンドレスで楽しめる文化都市だ。
Posted by こやまあきゆき at 01:11 │ comments:(0) │ 京都