京つう

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Posted by 京つう運営事務局  at    │  


南座の向い。ここに元気な果物売りのおばちゃんがいて、人気者になっている。
ところが、市は、ここに駐輪場を作るため移動せねばならない。
おばちゃん危ないと、心配したのに本人は、まだまだがんばるからと。

ほんとにがんばってほしい。昼間は四条堀川にいるという話。ところで京都の街。昔は大原女とかいろんな行商の女性が京都の街に物売りに来ていた。彼女達の服装は、それぞれに歴史があった。最も有名な大原女・白川女・水尾女・上賀茂女など。彼女達の写真が菊池昌刈治氏の「写真で見る京都今昔」に紹介されている。新潮社のとんぼの本シリーズ。私の大好きな本である。「京都おもしろウォッチング」もおもしろい。南辛坊さんらの本だ。これには「祇園八源」の看板騒動が紹介されている。私が陶芸展の企画を担当していた店。このあたりも果物売りのおばちゃんの常連さんがいっぱいいるので、おばちゃん走り回っていた。


Posted by こやまあきゆき  at 01:19   │  comments:(0)  │   京都


「京都宝ケ池プリンスホテル」9月30日13時~16時
基調講演「京都の文化性と国際制」 山折 哲雄「国際日本文化センター」名誉教授

パネルディスカッション「2008年サミットと京都」
稲盛和夫:京セラ名誉会長
佐和隆光:立命館大http:学院・政策科学研究科(父上、元京都市立芸術大学学長の佐和隆研先生
             謝http://www.yoshikawa-k.co.jp/butuzozuten.htm )
池坊美佳「京都館」館長
中西寛京都大学教授
E-mail申し込み  summit@g8kyoto2008.jp


Posted by こやまあきゆき  at 00:59   │  comments:(0)  │   学問の都京都


木屋町を下って、御池を過ぎたところで西に姉小路をまっすぐ行く事にしました。これが実におもしろい道でした。北に車の大動脈の御池通り。南ににぎやかな三条通り。以外とあまり通らない姉屋小路は、繁華街に近い昔の京都がまだまだ残る通りでした。烏丸過ぎて室町辺りまでは、お店もありますが、京都らしさ満開。後鳥羽上皇が平家・源氏を衆参させた御所跡が神社になって残っていたり。普通の家や店に思わず見入ってしまう通りです。残念なのは、堀川で御池か三条に迂回しないと横断歩道もないので、ここで二条城方面や神泉苑に行くもよし。下がって渡って「三条会」のにぎやかな商店街を歩くもよし。この商店街の西の端の南角のお肉屋さんが「ヒロ」さんです。今京都でとっても元気なお店。いけばわかります。私は、三条の歩道を渡って再び姉小路へ。結局千本(大宮につながる)で、立命館新本部と二条駅に阻まれるのです。で、この日は千本を細い道で下っていきました。


Posted by こやまあきゆき  at 04:03   │  comments:(0)  │   京都散策


毎日、新聞も情報源としていろいろ読むが、25日の京都新聞は、私的保存版の記事を複数発見した。この日「京都新聞」は、他紙よりはるかにレベルの高い記事満載だった。
その1.総合3「バーミアン遺跡 立仏像10体のひざ下発見」もともと共同通信の記事だが解説が分かりやすい。
その2.社会5「WHO多角的交渉凍結」これは、日本人の常識的自由貿易、の存亡の問題。
その3.熊本の現代美術館が、生人形師、初代安本亀八が作った「野見宿禰(のみのすくね)と当麻(タイマノケハヤ)の奉納相撲」を、アメリカデトロイトの美術研究所から買い戻した。記事。
日本最初の相撲場面の再現だが、興味のない人でも写真をごらん下さい。もちろんいける方は、美術館へ。・・・すごい作品です。
また、この日本最初の相撲に勝ったノミノスクネは、御陵の造営に当たり、多くの家臣が、一緒に生き埋めにされていた風習を中国にならって、土師に命じて埴輪などの人形を埋める事を天皇に提言して家臣を不憫に思っていた天皇の承諾を得。更に「土師氏」に改名し高官に取り立てられます。その末裔が菅原道真。遣唐使などに任ぜられる頃から菅原の姓をもらってますが、考えてみると、中国文化導入の窓口をいつも務めている家柄とみえ、日本の大和の象徴的「桜」にたいして、中国人の象徴的「梅」を好んで邸宅に植え。後の飛び梅伝説で天神さんと梅は付き物ですが、家紋は松。北野で豊臣秀吉が開いた大茶会も松の木の一帯で開かれました。道真を慕う伝説のなかで、松が生えてきた話が伝えられています。ほんとは家臣が植えたとも。北野の天神さん内の祠に書いてあります。


Posted by こやまあきゆき  at 02:09   │  comments:(0)  │   学問の都京都


私の通勤の時に3ケ所と、よく子供と遊ぶとこ含めて4ケ所高野川と鴨川に渡れる亀石知っていますが、HPやブログでも4つ知っているかたが最高のようですが、少し場所が違うようで、この際全部確認しようと思ってますが、どなたかご存知?

調査結果は、近日発表します。


Posted by こやまあきゆき  at 16:24   │  comments:(0)  │   京都散策


2006年09月24日

常林寺 出町の萩の寺

毎日前を通る出町の常林寺。萩が満開なので、紹介します。
叡電と京阪乗り継ぐ方。一度改札出た時、出町交番の北にある「常林寺」の前を通ってください。
http://hp1.cyberstation.ne.jp/kyoto/hagi31.html


Posted by こやまあきゆき  at 01:21   │  comments:(0)  │   京都の神社仏閣教会


農水省のふるさと振興活動とも関係の深い、地域活性化のインターネットを使った全国組織として設立された「NPOふるさとテレビ」は、日本全国の市町村で、地域密着型の、しかし時に実に新しい発想での事業振興や産地振興に、民間の立場から行政とも連携を取りながら取り組んでいます。
たとえば、10石舟とか、新しい特産の開拓とか、予想外の地域全体の活性事業の提案とか・・・
実は、私も京都の活性化をお手伝いする応援団の一人に入っているので責任重大です。
しかし、その京都の支局長に就任された坂下さんは、過去の様々な事業に取り組んでこられたベテランで、実に紳士。京都の洛北高校7期。更に同志社グリークラブ。日経新聞で文化事業部で「民芸」の
柳宗悦・濱田庄司・河井寛二郎・棟方志功さんらと、一緒に旅行などされていた間柄。更に藤田観光グループでも独自の仕事をなさって、その35周年のイベントを依頼されたのが、私でした。京都芸術祭典参加プログラム日本庭園を舞台にした立体陶芸展「浮遊群」は、新聞にも上半分ぐらいの大きな写真で紹介されました。今坂下さんと再びふるさとテレビでご一緒できて光栄です。メンバーも京都でユニークな活動を続ける人http://www.furusatotv.jp/ばかりで行動的な個性は集団。皆非営利活動です。…ホンとに京都好きなんや。・・・是非診てね!


Posted by こやまあきゆき  at 01:17   │  comments:(0)  │   京都


京都の中心部、五条烏丸の大きな呉服屋さんなんかがある町中で、ちょっとハーフ系の美男子。背も高い。でもシャイな男がいました。その名は、「岡田保博」。「走泥社」で活躍された辻勘之さん
http://www.shinroku.com/のところで修行され、瑞穂町の農家を買って静かに陶芸を始められた。見えるのは、空と山と田畑だけ。夜には虫や蛙の声くらいしかきこえない。しかし静か。
そんな彼を、展覧会で見初めたのか、かわいい女子大生が京都から一人、日曜ごとに陶芸の勉強に通い始めた。やがてほとんどよそ者が来なかった村では、京都からかわいい女子大生が尋ねてくる陶芸家として知られるようになった。
元来、近所の人たちはいい人ばかりで、収穫した野菜などの一部が入り口の前に毎日置いてある。隣まで大声出しても聞こえない距離なのに。
やがて、彼女は、訓練校で絵付師としての厳しい訓練を受けて、今は夫唱婦随。成形は保博さん。絵付けは、八重子さん。でも、空の器だけは、ご主人のオリジナル。とってきれい。心も洗われるほど。
9月26日~10月1日まで。堺町画廊で岡田さんの空と奥さんの花の個展。2人に会えてよかった。


Posted by こやまあきゆき  at 03:09   │  comments:(0)  │   芸術の都京都


2006年09月20日

四条繁栄会のリンク集

高島屋と阪急の改装オープンなど、何かとにぎやかな四条の商店街の組合を、「四条繁栄会」といいます。京都のたくさんある商店街の連合会でもやはり中心的役割をはたしておられて、キックスなどのカードシステムの導入に、京都で先駆けて取り組むなど活気があります。
私は、京都は、6つ位の生活圏に分割されていると考えていますが、四条から三条と川端から烏丸までは、全京都的な集客力を昔から持っていたので、思考もも全京都的発想で考えておられるように思います。その例が、HPのリンク集で、京都中の商店街のみならず、各業界団体など全京都的なリンク集になっているので、調べもんにはとても便利で、「京都口先案内人」のお気に入りにも入ってます。皆さんも是非一度検索して、そこからも京都各地の情報をゲットしてください。身近な商店街のことでも知らない事がいっぱいあります。逆に他の商店街の方も、全京都的にあり方を考えて見ましょう。四条は、大型店とも共存しています。地域のあり方を広い目で見るのにもいいでしょう。


Posted by こやまあきゆき  at 02:46   │  comments:(0)  │   京都


京都に生まれ、同じ京都生まれの旧姓津田幸四郎との結婚の為満州に嫁ぎ、ロシア人の手で元々作られた、ロシア風の街「ハルビン」で新婚生活。3人の子供に恵まれるも、終戦。京都に帰るまで、3人の子供を抱えての苦難の日々。
しかし京都上賀茂での暮らしを経て東京へ。
やがて、子供達3人は、長男幹雄が住友金属副社長へ!(現京都のロシアレストラン「キエフ」社長)
次女幸子は、大阪フィルでバイオリニスト(現在「トキコプランニング」と東京のロシアレストラン
「スンガリー」4店舗の社長。そして次女が、歌手加藤登紀子。
女として、妻として、母として。すばらしい人生を生きる加藤淑子の波乱万丈の人生の真実が出版されました。京都の「堀川高校」の前身の「堀川高女」の卒業生として、90歳を過ぎた現在も「キエフ」で同窓会を毎年続けておられ、母校の成長を楽しみにしておられます。京女は強い。¥2400藤原書店刊


Posted by こやまあきゆき  at 23:48   │  comments:(0)  │   食の都京都


現堀川高校。ここは、昔、お酢工場だった。

輸入雑貨「芽亜利」の斎社長のおじいちゃん。

残念ながら、レストラン「矢尾政」は、牡蠣などを食べさせるお店。明治の創業。2位代目の時に現在のビルに。
設計は、W.M.ヴォーリーズ http://www.vories.co.jp/work/index.php
建築受注は、大林組。なぜ中華料理の『東華菜館』に売却したかって?戦時高揚で、日本語で英語などの言葉の使用禁止になったように、西洋料理にも様々な規制がかかったのが直接の原因だそう。


Posted by こやまあきゆき  at 00:18   │  comments:(2)  │   食の都京都


日程発表と同時に満席となるサントリーのコマーシャルでも有名な歌手李広宏さんの京都初のディナーショーが、9月23日に、京都のロシアレストラン「キエフ」で開かれる。(昼・夜2公演)
最近だけでも、中国蘇州の古い建物を借り切ってのピアノとのコンサート。上海バンスキングに出てきそうなお店でのパーティー。アメリカでも日系市民の招待で国を超えて、歌い続けたい名曲の数々を様々な言語で歌っている。(海外でも、日本からも大勢のファンが応援に駆けつけた。)
その甘いマスクと人柄は、韓流ブームより前から、神戸・西宮方面から火が行いて大阪へと広がったいるようだ。
すでに満席だが、若干追加されるかもしれないので、一度問い合わせてみてください。
                                  075-525-0860 キエフ 柳井
                       お一人 ¥10000  食事付


Posted by こやまあきゆき  at 01:54   │  comments:(0)  │   音楽の都京都


10月7日(土)午後1時~5時
京都市女性総合センター・ウイングス京都
(中。東洞院六角下がる・地下鉄御池5番出口)
第5回 いのちの科学フォーラム・市民公開講座
     参加・当日先着200様  無料
科学進歩日本委員会15周年記念企画 (075-702-0824)
「治療するより まず健康」    笑い・笑い・笑い・ハハハハハハハハハハハハハハハハハ
プログラム「痛みとは何か。拡大した見方からの説明」 ワルター・コフラー(インスブルック医科大教授)    「笑い・生き甲斐・自然治癒力」         伊丹仁朗(すばるクリニック院長)
      ピアノとヴァイオリンによるミニ・コンサート   外山雄三・・・7つの山口民謡
                                           リスト    ラ・カンパネラ
                                          サラサーテ チゴイネルワイゼン
世話人  竹下賢・内海博司・山岸秀夫  パネリスト伊丹仁朗・井上宏(日本笑い学会長〕中井吉英              


Posted by こやまあきゆき  at 01:37   │  comments:(0)  │   芸術の都京都


17日京都の御所の鬼門にあたる北東に祭られている「梨の木神社」で池坊社中らによる「萩祭り」が行われる。狂言の奉納もある。
16日はその前日祭。
http://www.kyoto.zaq.ne.jp/dkanq307/arubam5-32.html

これまでにも梨の木神社は、何度か書いているが、京都の名水で有名。
魯山寺の向かいになるので、以前『紫式部のお家』のときにも紹介している。
また、北の一角には、「リンデンバウム」や北大路にも出店した「クーシン」
下がると、『芽亜利』本店。『文化芸術会館』も近い。

もちろん本来京都御所の北東の一角。台風の影響が出ない事を願います。


Posted by こやまあきゆき  at 00:29   │  comments:(0)  │   京都の祭り


今日は、鞍馬寺で源義経の法要が11時から行われます。

岩清水八幡宮では、2時から平安朝時代の天皇の行幸がさいげんされます。(京阪八幡下車)

両方というのは、叡電京阪乗り継いでいけなくもないですが。・・・ご自由に


Posted by こやまあきゆき  at 00:27   │  comments:(0)  │   京都の神社仏閣教会


父の病気の事を書いたのは、祖父も3度の手術を乗り越え、89歳まで元気だった。
最初の手術が60過ぎで、退院後に中型バイクの免許取り直して、習い始めた空手の練習のつもりで、バイクで電柱の横を、通ったとき。思わず「エイ」と電柱を蹴って骨折入院。
3度目の手術の後、自宅療養しているはずの祖父をたづねて、まだ2歳になってない長女と大阪までお見舞いに行ったら、知らない間に起きて仕事をしている。(父方の祖父は、建具師)と思ったら帰りには姿が見えない。帰る途中に祖父がいつも買ってくれた、鈴焼きのお店によると、「今いじいちゃんが、鈴焼き買って、花束持って出て行かはった。との事。(新しい彼女ができたらしい)
しばらくして、父の緊急手術。・・・無事成功。直後に家内出産。(私立会い)。よかった。父の生まれ代わりなんて事にならずに、2人とも元気で。・・・と早朝自宅に帰ったら、・・・留守番電話に・・・・・・・・・・
「祖父が深夜に静かに息を引き取っていた。」昨夜ジュースを飲んで、普通に寝床に入って寝たはずが?・・・娘の誕生で、名前は『かえで』と決めていた。上が『むらさき』で、パ^プル・メープルにする予定だった。あらかじめ決めていた名前だ。
入院中の父に代わって、祖父の葬儀の喪主を務めた。遺骨を骨壷に取り私が持って、最後のお別れに親族の待つ祭壇のある部屋に、祖父の遺骨を持って私が入ろうとすると、斜め後ろにいた祖母が、
「キャッツ」と抑え切れなかった驚きの声を上げた。部屋の表には『楓の間』と書かれていた。
ちなみに「紫式部」は『魯山寺』が邸宅跡。「楓」というと「栂野尾」「東福寺」「金福寺」が好き。円山公園奥の「紅葉庵」であんみつ食べたながら見る京都もいい。


Posted by こやまあきゆき  at 02:32   │  comments:(0)  │   京都散策


2006年09月12日

命の恩人

今日、父の命の恩人でもある、中学の大先輩と再開した。
人は、出会うべくして出会う。それがモットーの私だが、中学時代、優秀な先輩としてよく名前が挙がっていたのが、大橋病院現理事長の大橋一郎先生。今日父の手術以来の再開。
実は、もう10年ほど前の話。母が血圧高いとので、両親2人が人間ドックに入った。(父は、おまけ)
なんとなく気づかれたのか、先生が父だけ大腸を検査すると。
結果、ほって置いてはもうすぐの寿命だった。緊急手術で危機回避どころか、完璧な成果。
父は、今でも現役陶芸家として、また陶芸指導に走り回っている。
日本で最高峰の大腸ガン専門化(元ガン研)の先生のおかげで、ほんのわずかの腸の一部の摘出で、父は実に元気。今でもフルコースを軽く食べ。仕事も多忙。
実は、NHKの「日曜美術館」に出ていた父を、偶然見た先生が、その話をスタッフにしたところ、息子が、「キエフ」にいるらしいいと先生に話、半信半疑でたまたまよってくださった先生が、「誰か小山さん知りませんか?と私に尋ねられた。」本人と知って、なぜか、お互い以前から会いたかった。と、お互い記念写真取り合った。父の手術以来の再開だった。私にとっては、足を向けて寝られない偉大な憧れの先輩との再会だった。京都はやはり「京大」と「府立医大」があり大学病院や大~個人までたくさんの医療機関や研究機関もあり恵まれている。沖縄は料理的に長寿県だが、京都は生活の場として、エンドレスで楽しめる文化都市だ。


Posted by こやまあきゆき  at 01:11   │  comments:(0)  │   京都


今出川。京都には、縦横たくさんの通りがあるが、最近今出川は、連携してマップを作ったり、今回も特別公開を繰り広げる。同志社の関連施設から、相国寺まで、内容は多彩。
今出川を歩いていると、あちこちにポスターが張ってある。

三条のあかりのイベントなど。最近京都は道で動いている。

おそるべし、京都人。


Posted by こやまあきゆき  at 01:55   │  comments:(0)  │   芸術の都京都


賀茂茄子のせいでもなかろうが、上賀茂の住人達は、昔「烏族」と呼ばれた。

このため、上賀茂神社氏子により、烏相撲が奉納される。(ニュースでおなじみ)

重陽の今日開催。


Posted by こやまあきゆき  at 00:47   │  comments:(0)  │   京都の行事


寺町今出川一本西を下がると、梨の木さんまでの一角が、「T’s Garden」

中には、チョコレート専門店「アヴァンセ」
小物雑貨の「ラシーン」
そして、パスタやデザートの「Maple Tree」がある。

実は、私は1度、ミニバイクの接触事故で、この近くにあった「小柳病院」(現在名称も変更)に入院中に、リハビリで御所周辺を。松葉杖で一周していた頃、立ち寄った。

庭園の中に、コンパクトに作ったお店たち。  一度憩いにいってください。


Posted by こやまあきゆき  at 23:20   │  comments:(2)  │   京都散策