京つう

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Posted by 京つう運営事務局  at    │  


リーズナブルな宿泊施設として民泊はブームになっているが、とにかく京都で泊まるところがないとお困りの方。特に京都大学周辺で急に探さなければならなくなった方。百万遍と高野の真ん中の東鞍馬口に「漫遊堂」という24時間営業の漫画やネットで30分172円で楽しめるお店があります。ここを利用するとたこ焼きができたてで218円。

そんなお店の向かいに直営のカプセルホテルが誕生しました。OPENは8月予定。料金未定ながら3000円位ではとの事4000円以下は間違いないそうです。
そして、ここのホテルの宿泊の方は、向かいのお店の最初の費用が無料になるそうです。京都サスペンスの舞台にもなったばかりで今話題のあの俳優さんが撮影に来られていたそうです。これはドラマのサスペンスの方。

カプセルホテルの情報はこれが初めてだそうです。京野の学生さんでも知っとくと便利。



Posted by こやまあきゆき  at 11:00   │  comments:(0)  │   京都


2012年08月08日

松原が五条だった。

京都の五条通り
牛若丸と弁慶は、あんな大きな橋で出会った?

わけない

昔の五条が今の松原
という事は、松万五条 の童唄は、五条通りが変わってから?

ちょうど六道まいりの季節ですが

建仁寺 六道珍皇寺 六波羅蜜寺 松原 別れる六道の辻

カフェヴィオロンがある辺りに

幽霊飴 と はったい粉 売ってる

幽霊飴は、飴を買いに来ていたのが、死んだ時生まれた子を育てる為に飴を買いに来ていた幽霊の伝説

はったいこは、戦後まだお菓子も少ない時代、麦焦がしとも言って、お砂糖とお湯で練って食べた。我が家は、焙じ茶で練ってた。

紙芝居であった、水飴 ニッキ たこせん 家で食べたはったいこ 
忘れません


Posted by こやまあきゆき  at 23:40   │  comments:(0)  │   京都


京都の町中のあちこちに売り物件が、そんな中不動産仲間のくいしんぼうさんにとっておきの町屋で料理がだせる物件のおすすめを聞いてみた。いろんな物件の中で彼女たちの意見が一致したのが岡崎の黒谷さんの門前。それ以上は極秘。買取です。知りたい方は、代表して075 791 2136 シヨウワさんで、黒谷の前の店舗につかえる物件がどんなものか聞いてみて下さい。今は景気低迷の結果、驚きの物件がでています。


Posted by こやまあきゆき  at 21:05   │  comments:(0)  │   京都


2008年04月08日

娘の高校入学式

私ごとですが、今日は娘の高校入学式でした。

残念ながら、朝から夜中まで仕事でした。

今まで、2人の入学式や運動会・参観日などには、いつも参加していました。

お父さんは少ないのです。

でも、高校生になって、もうおやじでもない年頃なのでしょう。

中2になる下の娘はまだ甘えたですが。


Posted by こやまあきゆき  at 23:59   │  comments:(0)  │   京都


2008年04月07日

入学式で京都に来たら

京都
ここは、都を作るために日本中から集まった人たちの叡智の結晶

船岡山から南に向いて盆地を見渡し

西と東の川

東西のなだらかな山

北に聳える山

南へ 川は流れる

京都の学校に入ったら

まずは、この町を見渡してほしい

最初に、この町の全体像を見てほしい

将軍塚から見ると四条通りをまっすぐに見渡せる

大文字からは、北の風景が

瓜生山からは、北白川が

松ヶ崎大国からは(法の字)西山が

愛宕山からの絶景

京都タワーはからの眺め

桃山御陵から見た伏見


桜は、やはり日本人も。



Posted by こやまあきゆき  at 22:55   │  comments:(0)  │   京都


京都をテーマの本として定番になっているのが、若い人に人気の「はんなり文庫」と昔から京都の情報誌としてまた文化誌としても定評のある月刊『京都』がある。今月の月刊『京都』は、京都の桜をテーマに様々な問題を解きながら読んでいけるが、なかなか難問。京都検定よりみずかしい?
お話に登場するのが、京都の桜の専門家達。実に参考になって読み応えあり。今のうちに読んでおこう。

『はんなり文庫』はもうすぐ異国料理店を特集されるので楽しみ。5月中頃発売予定出そうNo.31号


Posted by こやまあきゆき  at 02:23   │  comments:(0)  │   京都


演奏
早坂紗知 & Minga
ベイシストの永田利樹(ベイシスト)とセネガル・ガーナ・ニューヨーク・ドイツなどのミュージシャンとパーカッション中心のグループを結成して世界中で活動。高い評価を受けている。

おおたか静流
七色の声を操る無国籍ノンジャンルシンガー。TVCMなどでおなじみ。
NHK「日本語であそぼう」などに出演。

演奏に先立って、弁護士として「ハンセン病国家賠償訴訟全国弁護団協議会結成など様々な人権活動に長年尽力されてきた
八尋光秀弁護士のお話があります。

このコンサートライブは、2006年に国連で「障害を持つ人の権利条約」が採択され、昨年日本も署名しました。
「私たちの事を私たち抜きで勝手に決めないで!」という障害を持つ方々ご意見を取り入れていく事を取り決めた条約です。

私に何ができるか、私なりにできることから実行していきたいと思います。同じ時。同じ地球で。いっしょに生きている1人として。

3月16日 「ウイングス京都」13時半~16時  入場料なんと¥1000 みんな集まろう!

お問い合わせ『障害を楽しく生きよう・トーク&ライブ実行委員会』080-3604-5118(月~金 15時~18時)


Posted by こやまあきゆき  at 00:42   │  comments:(0)  │   京都


2007年10月16日

京の犬好きHP

京都の犬好きのブログを、発見「コースケ&コータ」(カレン)のHP。
他の犬好きの方のブログとリンクされているので、入り口として紹介します。

犬好きでなくても、むちゃくちゃかわいい犬の絵の絵描きさんのHPにもリンクされているので、開いてみてください。こやまあきゆきおすすめ。
http://www.geisya.or.jp/~kaku/


Posted by こやまあきゆき  at 18:06   │  comments:(0)  │   京都


待ちに待った 白髭 裕氏の京都を舞台にした小説「子猫を助けたワンコ」が、出版された。
全国に本格的に販売されるのは、9月15日からだそうで、京都で一部先行販売が始まった。
文芸社からで¥1400プラス税。

なぜこの本を紹介するかというと、以前「鴨川ホルモ」を紹介しているが、この小説もストーリーが京都を舞台に奇想天外なお話。
話は、台風がめずらしく直撃した京都で、報道クルーが取材に悪戦苦闘の場面から始まるが、その画像に、子猫を助けているワンコの画面が偶然移っていた事が判明。あっという間に1章を読みきってしまう実にすばやく楽しい展開。ところが、その後の真実を求めて話は、室町時代に移る。すごい知識がないと書けない展開。さて真実は・・・


Posted by こやまあきゆき  at 15:07   │  comments:(0)  │   京都


京都は、実に楽しい町です。
ブログは多くの情報を提供してくれます。
しかし、やはり知りたいことを、じっくり調べたり、同じ事に関心のある仲間との出会いや会っておしゃべりする時間があると楽しさは何倍にも膨れます。

「ブログカフェ」もそのひとつでしょう。
京都には、「アスニー」という「生涯学習センター」丸太町七本松と山科にあります。
以前「山科のアスニー」の紹介をしたことがありますが、「京都アスニー」は、京都人なら是非一度行ってください。2つの点で毎日の生活が変わります。
1、ここには、毎日の生活を楽しむきっかけが無限にある。
2、ここには、『平安京』のミニチュアがあって、京都の町が出来た流れを実感できる。

「京都つう」になりたい方、「京都の町で暮らしている方」は、このアスニーと、隣接の京都中央図書館を利用しましょう。ちなみに1階には、¥1000前後で食事が出来る場所も会って、予約すればケーキセットも特別注文できます。普通に行ってもこだわりのお米で、うな丼とかカレーから和スイーツもあります。ちなみに昨日私は、うな丼と山菜そばセットでした。


Posted by こやまあきゆき  at 13:16   │  comments:(0)  │   京都


2007年05月30日

京都のビヤガーデン

京都の夏。貴船に行くか?お寺で静かに過ごすか。鴨川の床か。嵐山の舟遊びか。

もう一つ夏の楽しみが、ビヤガーデン。
やはりこの季節、1番皆さんがよくの飲むのがビール。

京都は、私のホームグランドの「キエフ」は、ロシア料理と京都限定発売生ビール1497の絶景のビヤガーデン。¥3500.
ホテル「フジタ」は、鴨川・東山を眺めながらのサッポロ生のビヤガーデン。
祇園ホテルはバドワイザー。菊水・東華菜館・高島屋など他のほとんどがアサヒビヤガーデン。
あなたは、どちらは?


Posted by こやまあきゆき  at 01:29   │  comments:(0)  │   京都


KBSラジオでもおなじみ、『日替わり法話』 には、1日6万件のアクセスがある、真宗大谷派の女性僧侶でアナウンサーという異色の華道家。
著書『心の荷物をおろす108の知恵』をはじめ、いま注目の住職。
そんな川村さんの話を、直接聞けるのがキエフの「ロココカフェ」。
第2回は、「張りのもてる人生」が5月27日日曜日に開かれます。
お申し込みは、075-525-0860 柳井まで。
昼食を共にする為、会費¥3500 


Posted by こやまあきゆき  at 23:40   │  comments:(0)  │   京都


あなたは、十二単や束帯を着たことがありますか?
お雛様のお内裏様のお姿にあなたもなってみませんか?
西本願寺の「風俗博物館」には、自由に着て自由に写真撮影ができるコーナーもありますが、本格的にプロに着付けしていただき、しかるべき空間で、記念撮影などもしていただけます。
場所は、二条高倉西に入った「平安装苑株式会社」が運営されている「平安装束体験所」です。
7万から10万位の費用が必要ですが、何かの特別の記念日などに1度体験してみてください。
みやこ人の気持ちが少しは感じられるかもしれません。
http://www.heian-soen.jp/taiken/


Posted by こやまあきゆき  at 22:57   │  comments:(0)  │   京都


京都が大好きで、京都が楽しくって、京都がおいしくって、そんな京都の魅力を、小山的発想で、好き勝手に楽しみながら・・・・
予告タイトル『知恵の都、京都人の遺伝子』


Posted by こやまあきゆき  at 23:37   │  comments:(1)  │   京都


・嵐山の「時雨殿」・・・任天堂の技術と援助で完成。紫式部と百人一首しませんか?
・京都国際マンガミュージアム・・・紙芝居・まんが楽しみましょう。
・東映映画村・・・・・・・イベントが目白押し。
・大宮交通公園・・・カート?交通安全
・梅小路・・・市電と蒸気機関車
・風俗博物館〈人形で見る源氏物語の世界)
・青少年科学館・・・プラネタリューム
・ブリキのおもちゃ博物館
・連鶴・・・折り紙





Posted by こやまあきゆき  at 00:50   │  comments:(0)  │   京都


京つうブログを書き始めて、たくさんの方に見ていただいて感謝しています。更に新しい挑戦を始めます。「京都くいしんぼうの会」「京都口先案内人」「円山陶芸協会」3つのブログの小山トリオ?3月6日のブログカフェに参加します。残念ながら3時から1時間もいられないのですが、まずは皆さんにお会いできる事を楽しみにしています。ベトナム料理「スワン」さんでお待ちしています。


Posted by こやまあきゆき  at 23:46   │  comments:(1)  │   京都


1日6万アクセス、お悩みメール200通。大谷派の女性僧侶で、アナウンサーで、華道家。
彼女のところには、様々な悩みを持った相談が毎日寄せられている。出版された「心の荷物をおろす108の智恵」は、いじめや人間関係から恋愛まで、毎日の生活の中でぶつかってしまう様々な壁を、どう対処すればいいのか?わかりやすく答えてくれる。DJでも人気の川村妙慶さんと、直接会って話してみたい。そんな機会を設けました。
第1回「ココロの荷物をおろす会~ロココカフェ」は、3月24日(土) 12時半~15時 
  妙慶さんを囲むお食事会 ¥3500 (ランチ・ワンドリンクと資料代込み)
 *ご多忙な川村妙慶さんにご無理をいって実現しました。先着順
     お申し込み:075-525-0860 キエフ柳井まで
 *妙慶さんについて知りたい方:http://homepage3.nifty.com/sairenji/


Posted by こやまあきゆき  at 16:03   │  comments:(0)  │   京都


同じ日に、ダイヤモンドシティー(五条の佐井・春日西)。イルミネーションの綺麗な、ロームの近く。
昼食によった。そのあと買い忘れがあり、洛南ジャスコへ。同じイオングループの巨大商業施設。
ただ、高野のカナートは、2つと比べると小さいけれども、買いやすさ・居心地のよさでは、やはり一番良く出来てるように思う。
京都は、商店街が地域ブロックの生活と社交の場だった。大型店がほぼ各ターミナルにできた。洛西の高島屋。伏見は大手筋周辺に大型店も同居。北大路タウンのビブレ、南西の洛南ジャスコ、藤森のダイエー、北野と高野のイズミヤ、山科は北から大丸・西友・ダイゴロー。醍醐の近鉄MOMOとイトーヨーカ堂。これに京都駅南のアバンティ-。そして高島屋・大丸・阪急・藤井大丸の四条繁華街組と伊勢丹・ポルタの駅組み。実は、今日、ダイヤモンドシティーに行く予定。しかし、普段の水曜は高野のカナートが定番。やはりコンパクトなのに飽きない、いるものがそろっている。ゆとり空間多し。百貨店になぜベンチなどが少ないのか・・・不思議。


Posted by こやまあきゆき  at 23:31   │  comments:(0)  │   京都


一澤帆布 http://www.ichizawashinzaburohanpu.co.jp/
一澤信三郎 http://www.ichizawashinzaburohanpu.co.jp/
ようやくライバルが、そろって活動開始。裁判になったため、判官びいきで、信三郎有利となったこの勝負。4男が一澤帆布に参加して五分の勝負。・・・正直これってどっちにも追い風。
かつて、貴船神社にライバル「ふじや」と「ひろや」あり、神社の階段は左右に別れ、降りるとき右に降りると「ふじや」左に降りると「ひろや」。お互い実は親戚で、毎年お中元やお歳暮、どっちが先持っていくかで、意地張り合ってる。結局「べにや」「右源太」とか他ががんばっても、2軒には勝てない。あぶり餅は有名だが、日本は、昔から、「サントリー」と「ニッカ」。「キリン」と「アサヒ」。「巨人」「阪神」。「ダイエー」「西武」。「読売」「朝日」。「高島屋」「大丸」。なんでもライバルができた時にお互いに大きくなる。きっと、本願寺を、東西に分けたのは、間違いだったと思う。


Posted by こやまあきゆき  at 22:54   │  comments:(0)  │   京都


2006年10月01日

自民党も共産党も

私が,陶器の訓練校や工業試験場を卒業して、一応陶芸家になったころ。京都の市会議長は、陶磁器組合の会長を務めた、前田佐一という市会議員。講演会のお手伝いには、共産党の支持者も。これ実は、同業者組合の会員。今回大臣に自民の伊吹さん。副大臣に公明の池坊さん。
自民の党首選に敗れた谷垣さんも前大臣。小泉さんと戦った前野党党首、民主の前原さんも京都。
今まだに。自民・民主・公明・民社・社会・さきがけ・新進・共産.皆京都から国会議員を輩出した。
連合選出のリーダーだった笹野さんも、共産党の西山さん・穀田さんも・・・・・これだけ多様な勢力が、ある意味共存しているが、京都らしい。宗教でもどれだけあるの?ぐらいの宗派が自立し、更に新しいものも次々入ってくるのに立派になって、それでいて古いものもすたれたりするわけではない。お気に入りなどに、宗教関連は、、検索出来やすいように入れているので、是非一度開いてください。


Posted by こやまあきゆき  at 01:28   │  comments:(0)  │   京都