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Posted by 京つう運営事務局  at    │  


京都新聞の2014年3月11日火曜日
「降りたまちには」で、「南座」「北座」「出雲阿国」「白川ライトアップ実行委員会」と共に
四条大橋にいる「うどんくん」が紹介されました。


Posted by こやまあきゆき  at 20:59   │  comments:(0)  │   京都散策


2013年07月09日

祇園四条商店街案内所

京都の八坂神社が祇園祭りの舞台として日々動いているなか、気がつけば「京都ブランド」の人気店はみんな京都祇園商店街に並んでいる。

みなさんお気づきですか?

「くろちく」「よーじや」「永楽屋」有名な漬物屋さんから和菓子屋さん、ほとんどの人気七味屋さんもほぼ全部このわずかな四条京阪から八坂神社までの間で買える。北から回ろうと南側から回ろうと、一周すれば和装小物の名店「井澤屋」さんから、和の照明器具、かんざし、履物なんとあの有名な帽子専門店やアニマルグッズ。まるで駄菓子屋もびっくりの京の格安和菓子から、生菓子の名店「祇園饅頭」からほとんどの「八ツ橋」の有名店。「都路里」を始め抹茶スィーツも数え切れない。京都焼き菓子とも言える「京煎堂」くずきりの「鍵善良房」「俵屋吉富」「胡月」から舞子さんが大好きな切通「進々堂」のあかいのんあおいのん、丹波焼き栗、小石、唐辛子も「原了郭」から一番辛い唐辛子まで、くろちく祇園内には、京の有名店の薬味が揃っている。歴史ある珈琲専門店からスターバックスまで。和食フレンチエスニック、銀座のシチューからインド料理インドネシア料理ニュージーランド料理まである。みたらしの「みよしや」のとなりがブルーベリー大福の「十六五」蕎麦屋は「やぐ羅」「松葉」「八雲」うどんでもうどんすきの「美々卯」からカレーうどんの「味味香」と「うどんミュージアム」まで、和食の「味舌」「穴子天丼」から「うなぎまである。僅かな距離。豪華キャスト総出演。

そんな商店街はほかと違う厳格なルールがある。基本は八坂神社から四条京阪までの間の四条に面したお店かその横3軒位まで。
向こう三軒両隣的発想。そこぐらいまで鰻の寝床で皆奥域があるから。それ以外は入れない。

八坂神社の参道の誇り。
事務所は一力の東側にある。
祇園の様々な言語のMAPもある。
おいでやす。祇園商店街へ。
おおきに


Posted by こやまあきゆき  at 20:10   │  comments:(0)  │   京都散策


「KYOTO ワールドミュージックフェスティバル」
ゼスト御池・大宮・宇多野・右京・左京・北野・船岡山

京都市内で行われている、世界の音楽家たちによるフェスタに、メキシコ音楽演奏家で、ボランティア参加していただける方を探しています。
参加可能な方は、ゼスト御池で開催される「ワールドミュージックフェスタ」会場にて伊藤まで


Posted by こやまあきゆき  at 18:13   │  comments:(0)  │   京都国際映画音楽ネットワーク


「KYOTO ワールドミュージックフェスティバル」
ゼスト御池・大宮・宇多野・右京・左京・北野・船岡山

京都市内で行われている、世界の音楽家たちによるフェスタに、メキシコ音楽演奏家で、ボランティア参加していただける方を探しています。
参加可能な方は、ゼスト御池で開催される「ワールドミュージックフェスタ」会場にて伊藤まで


Posted by こやまあきゆき  at 18:10   │  comments:(0)  │   京都国際映画音楽ネットワーク


最高の写真展を見た。

「日比野幸一 京都展」
『さくら写真館』

その一枚一枚は、圧倒的な感動の一枚が、まるで様々なジャンル別で飾られている。

しかも、一般の画廊と違って、CMや写真集撮影に使われるプロ用の写真スタジオ
「AMS写真館」の「スタジオ」内の「ギャラリー」

つまり、普段一般人が入れなかった聖域。

ここでは、日比野幸一氏の京都のお弟子さんの写真も並んでいるが、彼らの写真も一般的な写真展としてはいい写真なのだが、日比野先生の写真は誰が見ても圧巻。

それが、さりげなく並んでいるからただただすごい。

今日は、小林館長が御案内してくださって、特別に写真スタジオも見学させていただいた。

なんと、このプロ中のプロしか使えなかったスタジオも条件次第では、特別に使える可能性がある。
通常公開されていないが、小林館長に相談してみてください。

その前に、この施設がどれほろすごいかはギャラリーを見てください。
最近、様々な古い写真や資料をデジタル化する必用から、ここに持ち込まれるそうだ。
様々な映像関係の専門の会社が並んでいる。

誰でもデジカメの時代だからこそ、その写真を最高の芸術にしませんか?

075-841-1470 御前二条と御池の間のグランド西側

お洒落なホームセンター「ディオハウス」と同じ敷地。

滋賀県の「ディオワールド」や「アヤハディオ」発祥の地。
日本の国産タイヤの芯を作った会社です。


Posted by こやまあきゆき  at 21:18   │  comments:(0)  │   京都で写真


ミュージカルスターを目指す若者のストーリーを映画化した
「あした天使になあれ」京都上映会は、6月5日と6日「京都教育文化センター」です。

14時・16時半・19時

大人1300円前売りはローソンで1000円

http://www.ashiten.net/


Posted by こやまあきゆき  at 18:41   │  comments:(0)  │   映画の都京都


箸のギャラリー「門」が新京極三条下がるにある。
「横浜ポルタ」「名古屋ミッドランドスクエアー」「浦和パルコ」「仙台パルコ」「まべのand店」「アトレ吉祥院」などにもある。

京都にはお箸の専門店はほかにもあるが、ここは木の種類で分けてあったり、全国の漆別で分けてあったり、用途別で分けてあったり、まるでお箸のミュージアムである。小さいけれど kawaii 楽しい

縄文時代からある「木のトング」みたいな箸
更には、「うどん箸」から「パスタ箸」まである。

何が違うか?
「うどん箸」は縦に更に刻みの線が入っていて滑り止めになっていて食べやすい。

それぞれ目的別に形が違う。

一番硬い木はダイヤモンドカッターで加工するほど硬い木だそうだ。

新京極の三条下がった映画館の南側である。


Posted by こやまあきゆき  at 19:51   │  comments:(0)  │   工芸・雑貨


京都散策は歴史を学ぶいい機会だ。
今日も「京都市歴史資料館」「京大映像ステーション」などをお尋ねした。

帰ってから若村さんのブログをしばらく見てなかったのでチェックしてびっくり
「知恩寺」の法然上人のお墓の門が「念」の字だそうだ。

京都には三珍鳥居という珍しい形の鳥居があって先日も梅津で三角形の鳥居をブログで紹介したばかり。
残りは北野天満宮と御所の九条家の池の畔の鳥居だが。

門はいろいろ凝ったもんがあるので、京都三珍鳥居を若村さんに選んでいただきたいところだ。

http://rakurepo.kyo2.jp/


Posted by こやまあきゆき  at 19:56   │  comments:(0)  │   京都散策


京都の女子野球ができて再編の結果現在京都がホームグランドの「ウエストフローラ」がイースト・サウス・ノースの4チームで戦っている。この4チームの中からイーストとノース対京都のウェストとサウスの選抜チームで東西線激突となるのが、5月24日の夜に「わかさスタジアム」で開かれる試合だ。

2チームからの選抜なので、18名の先行も熾烈。
京都の「ウエスイトフローラー」は現在4チームのなかではやや苦戦しているが、ピッチャーの防御率はいい選手がたくさんいる。「女子プロ野球」では、京都は頑張っているので是非応援に行こう。

http://www.jwbl.jp/schedule/


Posted by こやまあきゆき  at 19:00   │  comments:(0)  │   スポーツの都京都


修学旅行生がたくさん来られる季節です。
せっかくなので、大学ミュージアムに行きましょう。

http://univ-museum-kyoto.com/museum-ritsumei-kmwp.html#navButton

京大博物館・龍谷ミュージアム・佛教大学宗教ミュージアム・立命館大学平和ミュージアムはおすすめです。


Posted by こやまあきゆき  at 12:38   │  comments:(0)  │   学問の都京都


京都には、少し上がるだけで高いところから京都を見渡せるところがたくさんある。周囲が山だからどこでもいいのだが、見やすいところ。登る達成感。いろいろ考慮に入れておすすめは。

・大文字山
・一乗寺狸谷不動
・松ヶ崎大黒(法の山)
・大谷祖廟
・坂本龍馬墓前
・岩田山
・愛宕山
・桃山御陵

車で
・京見峠
・将軍塚
・清滝からドライブウェー
・比叡山ドライブウエー


Posted by こやまあきゆき  at 15:16   │  comments:(0)  │   京都散策


2013年04月21日

ハナミズキ

京都駅前塩小路を西へ、郵便局をすぎる「武田病院」の向かい。区役所前に「花水木」の赤と白が立派に美しく咲いている。

この花がこんない美しいと感じたのは初めて。
2本が、まるで夫婦のように対になって並んで咲いているから。
ある意味いつも一緒の私の両親のようだ。

2人はほとんど今は離れない。
若い頃シルクロードを走り回っていた父。
男3人の息子は母に育てられたようなもんだ。

しかし、そうだからか、年とともに2人は離れなくなった。
60ぐらいでペアルックのセーター着ていて、てっきり自分達で買ったと思ったら
弟夫婦のプレゼントだった。

私の3兄弟は皆最初の彼女と結婚した。(私は日本次のがつくが)
ある意味、それも両親を見て育ったからだろう。
どっちも、自分が相手も守っているつもりでいる。

一対の花水木を見て、そんなことを感じた。
我が家もなんとか仲良くやっている。

2人の両親も全員80を過ぎても元気だ。
この年になると何度も危機を迎えている。
それを乗り越えられるのも本人の意思と家族の支えだと思っている。


Posted by こやまあきゆき  at 19:56   │  comments:(0)  │   京都散策


世界40カ国から高校生のホームスティを受け入れている公益財団法人AFS日本協会では、早急に京都で高校生を受け入れてくれるホストファミリーを募集しています。後2組ほどだそうです。

5月頃から約3ヶ月間。食費・生活費はホストファミリー負担。家族同様にお願いします。
小遣いなどは本人負担。医療費が派生した場合は財団負担。

詳しくはhttp://www.afs.or.jp/  06-6317-3955「afs日本協会大阪事務所」

また河原町六条にある「ひとまち交流館」2階の市民活動センターには、京都の様々なボランティア活動。NPO活動の情報が満載です。この中に「ホストファミリー」募集の水色のパンフレットも置いてますのでもらいに行って、窓口で相談してください。

京都ワールドミュージックネットワーク&ワールドレストランネットワーク世話人の小山晶之情報でした。


Posted by こやまあきゆき  at 00:06   │  comments:(0)  │   京都国際映画音楽ネットワーク


松竹「南座」が年2回がけ「南座ミュージアム」と称して舞台を見学できる企画がもうすぐ終了する。
演劇や舞台を経験する人々にとっては、この歴史ある舞台を身近で役者になった気分で体験できる貴重な機会だ。

あの下から上がってくる舞台。花道。様々な舞台回しを知ることは、芝居の演出の原点。
こんな伝統からスーパー歌舞伎を作った猿之助さんはやはりすごかった。
歌舞伎は本当に素晴らしい。

能楽は今相国寺で観世流の展覧会が開催されている。

日本人って面白い
先日家内とある薬草の研究所を訪問した。館内には550種類ほどの椿が植えられていた。
広沢の池他京都市内には桜や梅などが品種を保存するために植えられている所がたくさんある。

花・季節感をこんない楽しめる町もそうない。相国寺・天龍寺に続いて東福寺も公開される。
京都御所や植物園もさることながら、各社寺由の古木が大切に保存されている京都の美しさは
伝統を受け継ぎ守ってきた文化力が街の隅々にまで行き渡っているからだろう。


Posted by こやまあきゆき  at 20:20   │  comments:(0)  │   京都の博物館・資料館


実は、毎日ママ弁持ってます。愛妻弁当。
どこで食べるか?

京都の街うろうろしていてお気に入りは。

1人でも落ち着く場所。

「鴨川」
「嵐山は西側の桜近く」
「二条川端の北疎水べりの冷泉通り」
「西寺跡」
「京都御所」
「広沢の池」西側
「水族館周辺」

京都は、市場やデパート・大型ショッピングセンターでもいろいろ弁当あります。
商店街でおばんざい買ってもいい。
ただし、ゴミはお持ち帰りください。

ちなみに市内の児童公園に体外トイレありますが、梅小路周辺とか御所も綺麗になりました。


Posted by こやまあきゆき  at 00:23   │  comments:(0)  │   食の都京都


看護の道を志す娘が、私が夜中仕事から帰ったら「ナースのお仕事」を見ていた。
観月・松下コンビのあの病院が舞台の人気ドラマだ。

今の時代はテレビでもたくさんチャンネルがある。以前放映されたドラマが深夜連続放送されている。
私が帰ってからいっしょに見たのは4だった。奔走は朝6時まで。4時頃睡魔の限界だったが、最後が最終回。

途中まででも見るだけのつもりだったが、最終回には第1シリーズの画面が挟み込まれている。
「2人とも若いね。」「パパ黙ってて、聞こえんないから。」

コミカルなやり取りに笑っても、真剣に見ている娘に叱られる。これからの自分の仕事に何か少しでもプラスになればと思っているのだろう。

「京都の南座」が、「春の特別舞台体験」を開いている。
「歌舞伎ミュージアム 南座2013」観覧料は500円

410年の歴史の施設。普段高価なチケットでも満員なのに、若い世代の人にも舞台裏など見て興味を持って欲しいというう企画。京都の街が素晴らしいのは、こんな企画が街中に点在していることだ。この街で暮らしているだけで日々楽しい。

今日は「京セラ美術館」で金工とファインセラミックのコラボなども見たが、館内に日本画・陶器の歴史・世界に広がる京セラの世界も勉強できて無料。

稲森財団の川端近衛通りの施設では映画などもあり無料。

昨日「ナースのお仕事」第1作シリーズが始まった。最初の場面ではまだ喫茶店でダベッテル観月の初々しい姿が。
1話付き合ったが、睡魔の限界。布団に入ってすぐ寝るつもりだったが、少し読書でもしとかないと今日は何だったのか何て思うような気がして、「うどん」に関係のある漢字の歴史を調べ始めたら、家内の声に起こされた。
「電気つけっぱなしで寝てたでしょう」
起きると隣の娘の部屋のドアが空いていて死んだように寝ている。

お疲れ様。

出かけてすぐに雨になって、1日土砂降りの中ミュージアム巡り。
いいね。京都は。天国がいっぱいあるね。

でも、今日は早めに帰って寝ます。
また娘が「ナースのお仕事」見てる予感。


Posted by こやまあきゆき  at 21:04   │  comments:(0)  │   演劇の都京都


2013年03月14日

京なすが灯篭に

今回開催されている「花灯路」

高台寺前の広場に入選作が並んでいます。

「京なす」なしかにかわいいです。

あと光のシルエットがすごいのがありました。

そこを見るだけでも楽しいですが、各流派の華道すごいです。

こんなとこにいつも飾って欲しい京都です。


Posted by こやまあきゆき  at 20:49   │  comments:(0)  │   京都の行事


嵐山の小倉百人一首「時雨殿」任天堂が作ったゲームオタク向き?ミュージアム。場所は渡月橋渡らず右奥

宇治「源氏物語ミュージアム」宇治下車橋渡らず山沿いの道。そこから道沿いに散策すると宇治商店街甘党他

相国寺「承天美術館」やはりすごいです。学生時代参禅してました。出てから西へNYチーズケーキ・同志社でごはん

ちょっと待ってください向かいに俵屋吉富「お菓子の資料館」があります。

祇園「うどんミュージアム」拡張したので魅力が倍増。とにかく味噌付けるかっけ・あずきバット・なるちゅるうどんなにこれ?

学校博物館 人生や社会を考え直したい方、こんなに知恵が京都にはあるんです。

インカでいいんです。「京都文化博物館」三条通りのステキロードでも楽しいんです。北側の道を東へ「光泉洞」ランチ最高。

マンガミュージアム。できたことがマンガです。京都しか考えられないよ。大学の研究機関でもある。さすが文化芸術の都

京都大学稲森財団 ここに映像ステーションがあるんです。無料です。川端丸太町上がる。入って右。敷居高いけど低い。

大魔神博物館?ではなくて大魔神像が飾られる「キネマキッチン」「キネマミュージアム」は大映映画通り商店街真ん中

嵐山オルゴイール博物館 心を綺麗いにしましょう。天龍寺さん派?映画村派?どっちでもいいけでカフェもいいのです。

龍谷ミュージアム。まじめにすごいです。シルクロード好きにはたまりません。北側の「風俗博物館」かわいいです。

まだまだいっぱい京都楽しいです。



Posted by こやまあきゆき  at 00:00   │  comments:(0)  │   京都の博物館・資料館


宇治平等院から宇治神社宇治橋商店街・「源氏物語ミュージアム」までの「さわらびの道」いいです。

京大吉田神社山頂から神楽坂吉田山荘でお茶・真如堂から白川に出て法然院へ山裾を通って銀閣寺疎水を西へ

水族館に行くその向かいの梅小路公園をゆっくり散策 いろんな桜が植えられているよ

洛西に筍亭がある2万坪の隠れ家。予約して食べる前に早めに行って散策。

広沢の池・大覚寺嵯峨野はいいね。嵐山・亀山公園天龍寺・オルゴール館もあるしトロッコ電車も 

一乗寺駅から修学院までの山側はとにかくいいのよ。駅から詩仙堂までの周辺にいっぱいおいしいスィーツあるから探して

車折神社、たくさんの芸能人の名前探しだけでもたのしい。嵐電は駅ごとにいいね





Posted by こやまあきゆき  at 21:45   │  comments:(0)  │   京都散策


北山を西へ散策しました。
表千家茶道資料館
京都府立資料館
京都府立図書館

鴨川土手上がった「カフェノイナー」やっぱり人気です。
スィーツからエスニックまで 素敵な美容室とつながっているので
華やかな女性の世界
前が駐車場なので車でもOK

今日は自転車で頑張って千本まで行きました。
そこからやや力尽きて南へ
下りは楽々です。上千本商店街面白いです。
いつも新大宮商店街はよく通るのですが
下がりすぎて丸太町で西へ
「京都中央図書館」
「京都アスニー」があります。

今日は丸太町をまっすぐ嵐山まで走り、渡月橋をわたって松尾大社から四条通りを祇園まで
今から一乗寺まで帰ります。

松尾大社で雨がパラパラ
すぐに中心部に向かって走ると西大路でやんでます。
のんびり走ってるまたパラパラ
急いで堀川過ぎるとなんと烏丸あたりからは降ってません。

これ知ってるんです。
京都の堀川から祇園までの間で今出川から京都駅ぐらいの間はあまり雨降らないんです。
理由は、10年近くキエフの屋上から雲の動き見てたので分かります。
ですから一乗寺から出発してパラパラ来るとまず今出川から南で山から洛中目指して走ります。
今出川すぎると降ってないこと多いんです。

大阪湾からの風、2回の凪のあたりで変化します。
3山に近いとこから上に雨降りやすいですが、真ん中は乾燥地帯?風のせいもあってあまり雨降りません。
山の近くだけ真っ暗で雨や雷になってるのをビヤガーデンしながら見てました。

地下水は凄いんですが、地上の影響はないようです。


Posted by こやまあきゆき  at 23:09   │  comments:(0)  │   京都散策